ロブスタ

インドネシアで取れる酸味の少ない珈琲
丸みのある緑黄色の豆で、独特な麦をこがしたようなクセのある個性的な香りが特徴
厚みのある苦味と素敵な香りの珈琲です
苦味にも色々あってロブスターのそれは口の中で膨らんでくる感じがする珈琲として親しまれています
一般の珈琲の味とは多少異なるその独特の風味の飲み物と言った感じ
普通の珈琲とはひと味違ったおいしさがあります
フレッシュさがなく、酸味が非常に少なく苦味主体で、黒糖のような甘味も感じられブレンドに2~3割ほど配合して販売しているところもあります
2割程度の配合におさえれば他の豆の引き立て役になります
カフェイン量は「アラビカ種」の2倍と多く含まれ強い刺激が欲しい方におすすめです

酸味はほとんど感じられなく、強い苦味を感じます
煎りたてよりも、2 ~3日経って油脂が出てきた頃に飲むと苦味とコクの調和がとれ楽しめます
ロブスター種独特の香りと少し強めの苦味は、大人の味

価格: 100g 330円
豆の挽き方:
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